• HOME
  • サービスを探す
  • 自治体向けOS分離ソリューション「Hysolate Workspace(ハイソレート・ワークスペース)」

自治体向けOS分離ソリューション「Hysolate Workspace(ハイソレート・ワークスペース)」

「Hysolate Workspace」は、職員の端末上に仮想デスクトップ空間を構築して一元管理するWorkspace as a Serviceです。自治体のネットワーク分離に対応し、内部ネットワーク(LGWAN系)と外部ネットワーク(インターネット系)の業務を一台の端末上で操作できるため、セキュリティと利便性を両立できます。

スライド画像
スライド画像
スライド画像
続きを見るにはダウンロードお願いします。

サービス詳細

メリット


  • 自治体のαモデルとβモデルの両方に対応
    ホストOSをLGWAN系、ワークスペースOSをインターネット系で利用するαモデル型、あるいはOSを入れ替えたβモデル型の両方に対応しています。

  • VDIと同等以上のセキュリティの確保
    ホストOSとワークスペースOSはカーネルレベルで分離されているため堅牢です。 例えば、セキュリティ侵害につながるインターネット接続を全てワークスペースOSで実行することにより、万が一、マルウェアに感染してもホストOSの重要データの漏洩につながることはありません。OS分離により、フィッシング攻撃、なりすまし攻撃、ゼロデイ攻撃、ランサムウェアなどの様々な攻撃からホストOSを保護できます。

  • 従来型ソリューションの課題を解消し生産性が向上
    ワークスペースOSは端末上に展開されるため、VDIや仮想ブラウザをはじめとする従来型ソリューションで課題となっていたサーバの運用負荷、同時接続のライセンス制限、認証の混雑、帯域不足などのあらゆる問題が解消され、生産性が向上します。

特徴・強み


  • SaaS型で導入負荷なく短時間で大規模展開が可能
    仮想デスクトップ空間のポリシーをクラウドで一元管理することができ、短時間で職員の端末に大規模展開できます。

  • ショートカットアイコン、ショートカットキーによる操作
    端末を操作する職員は専門知識を必要とすることなく、簡単な操作で画面切り替えができます。

  • VMイメージの作成やWindows OSの追加ライセンスが不要
    ワークスペースOSのイメージを作成したり追加OSライセンスを必要とすることなく利用が可能です。

  • Interop Tokyo 2021でアワードを獲得
    Best of Show Awardのセキュリティ部門で準グランプリを獲得しています。

こんな方にオススメ


  • 利便性の高いインターネット分離を行いたい自治体

  • 端末の保護を強化したい自治体

  • OS分離ソリューションを導入したい自治体

主な機能
導入までの流れ
導入実績
期待される効果
提供可能エリア
プラン・料金
PAGE
TOP