自治体業務の非効率を変えるkintone(キントーン)

【20,000社以上が導入するサイボウズのクラウドサービス】業務に必要なシステムを簡単に作成、多くの自治体業務の中に根付く「紙文化」からの脱却をはかれます。

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サービス詳細

メリット

紙・FAX・表計算ソフト中心で非効率・不便な自治体業務・・


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kintone(キントーン)で自治体業務に大改革を!
自治体職員は無駄をなくして働きやすい!
住民は便利で住みやすい!



  • 情報の一元化
    散在するエクセルや、煩雑なメール、紙の書類の山など、バラバラになりがちな情報がーつにまとまります。

  • 誰もが使用しやすいシステム
    簡単に操作できるため、特別なスキルや知識は不要です。

  • 外部サービスとの連携が可能
    JavaScript/CSSファイルやAPI連携でキントーンの機能を拡張できます。

  • 情報の見える化
    SNSのようなコミュニケーションと、エクセルのようなデータ管理が一画面に集約・共有でき、チームの仕事を見える化できます。

特徴・強み

kintone(キントーン)で業務改善に成功する3つの理由



  • 理由1「パートナー企業が導入成功まで伴走で支援します」
    打合せをしながら一緒にアプリの作成をすすめる「対面開発」や、職員のアプリ作成にプロの目線で助言をする「アドバイザリーサービス」など、kintoneに精通したパートナー企業が、導入成功するまで伴走します。現場への普及・浸透を着実に進めることができます。

  • 理由2「自治体限定コミュニティでアプリの共有や相談ができます」
    自治体職員限定で参加できるコミュニティ(通称ガブキン)では、実際に自治体で活用されているkintoneアプリの共有や、オンラインでの情報交換が活発。仲間がいると安心です。kintoneを契約していない方でも、ご参加いただけます。

  • 理由3「ガブキン道場で業務改善力が身に付きます」(近日公開)
    デジタル化を実現するためには、ツールを導入するだけではうまく行きません。ガブキン道場では、業務を変えるためのマインド・スキル作りから始まり、素早くプロトタイプを作り、少しづつ業務に実装していく体験、さらには同じ想いでデジタル化に取り組む仲間作りの場を提供します。ガブキン道場で、スキル習得から成功体験までご一緒いたします。

こんな方にオススメ


  • 定型業務の自動化や、電子化によるペーパーレスで手間の削減したい自治体

  • 窓口対応の効率化を検討されている自治体

主な機能
導入実績
期待される効果
提供可能エリア
プラン・料金
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