
モバイルクリエイト株式会社
総務省が推進する「公共安全モバイルシステム」に準拠した、公共機関専用のモバイルサービス。 IIJ※の専用設備で、一般ユーザーによる設備混雑の影響を受けにくい、安定した通信を提供します。 さらに、マルチキャリア対応による冗長性を備え、災害時優先電話にも対応。 災害発生時の公共機関における確実かつ円滑な通信を実現します

プレイネクストラボ株式会社
LINEではじめる自治体のデジタル総合窓口。全国約150以上の自治体公式アカウントにサービス提供を行っています。

株式会社キッツエスジーエス
大規模災害が発生した時、災害用浄水装置「アクアレスキュー アクアレスキュー・ライト」なら、1,600人以上の生活用水を確保できます。(大人1人あたり30リットルの使用を想定)簡単操作でメンテナンスも容易。高齢化が進む地域でも安心して運用できます。

アステリア株式会社
秋田県仙北市では、近年増加するクマの出没を背景に、被害報告の集約や緊急銃猟への迅速な対応が課題となっていました。そこで、市がPlatio(プラティオ)で内製・運用していた「被災状況報告アプリ」に、現場で必要となる緊急銃猟の指針やチェックリストを確認できる機能を追加。職員自らが改修・運用できる体制により、クマ対策を含む緊急時にも迅速かつ無理のない運用を実現しました。さらに、紙や電話に依存していた現場報告の課題に対し、「積雪情報」「被災状況」「クマ対策」など複数の業務アプリを短期間で内製。位置情報付き報告とマニュアル共有により、現場判断の速度と正確性が大きく向上しています。

株式会社アイ・オー・データ機器
「PlatCast」は、Wi-Fiや有線LAN環境がなくても、イベント会場や屋外などあらゆる場所で高品質な音声を多人数へリアルタイム配信できるサービスです。アプリのインストール不要、URLリンクを通じて簡単に聴取が可能で、展示会・博覧会・防災訓練・ツアーガイドなど幅広い場面で活用されています。

太平洋工業株式会社
収納スペース不要な防災マット 普段は、小中学校の教室で椅子のクッションとして 公民館やコミュニティセンターの座布団として使用し、災害時にはつなげて自由なサイズの 防災マットとして活用可能 R6年度補正予算「地域防災緊急整備型」活用による導入事例 あり

株式会社ラック
スマートシティに用いられるセンサーからの通信データを見守り、異常や想定外事象の検知を通じて、安心安全なデータを利活用を実現するセキュリティプラットフォームサービス。

株式会社ロコガイド
災害時の避難所の3密対策に。避難所のリアルタイムの空き状況を誰でもひと目でわかる信号機のモチーフで可視化。住民に対して安心・安全を提供する混雑情報発信サービス。

株式会社 ユニーク総合防災
金芽米100 %と鰹節専門店「にんべん」のかつお節を使ったレトルトおかゆです。常温で6年(製造から7年)保存でき、封を切ればそのまま食べられるため災害時の即食に最適です。味は6種類、うち4アイテムは特定原材料等28品目不使用でアレルギーにも配慮しています。

エレコム株式会社
ロジテックの「ガチャベイシリーズ」は、内蔵HDD/SSDを外付け化して効率的に管理できる法人向けケース製品です。2BAY~8BAYモデルで複数台のHDDをまとめて運用でき、RAID対応モデルやクローン作成に特化したデュプリケーターもラインナップ。庁内文書管理から災害復旧(DR)対策まで幅広く活用できます。

株式会社LIFULL ArchiTech
被災地の声と専門家の研究から誕生した画期的住空間 東日本大震災の被災地で、小学校の体育館で避難所生活を送る小学生から「仮設住宅が建つまで半年〜1年もかかる。こんなに寒い集団生活を長く続けるなんて考えられない。もっと早く建てられないのかな」という一言を契機に研究が開始された革新的な空間ソリューションです。名古屋工業大学・大学院教授/高度防災工学センター教授/全国建築審査会協議会会長である北川啓介氏により創案されました。 コストとスペースを無駄にしない「フェーズフリー運用モデル」 従来の防災備蓄品や仮設施設は「使われない平時の維持保管料や場所代」が大きな自治体負担でした。本サービスは、平時に民間事業者(指定管理者など)がグランピング、公園施設、観光休憩所、イベントブース、防災備蓄倉庫として有効活用し、災害時には「災害連携協定」等を通じて自治体様へ即時明け渡し、避難所・現地対策本部・救護所・福祉避難施設へ切り替える無駄のない運用体制を実現します。 国内外1,000棟以上の豊富な導入実績 国内一般販売として約200棟、国内・海外の災害支援としては1,000棟以上の供給実績があり、西尾市、矢板市、大野市、猿払村、南丹市、室戸市など数多くの自治体様で協定締結・公募・直接導入が進んでいます。

株式会社コム・アンド・コム
災害による緊急事態の際に、自動安否確認で職員の安否を素早く確認し、業務連絡機能を使って指示を出すことで、事業の早期復旧に役立てることができます。

ナイスモバイル株式会社
災害対応時の情報共有の遅れは、初動対応や意思決定に大きな影響を及ぼします。MAXHUB「All in One Meeting Board」は、カメラ・マイク・スピーカー・Windows OSといった、会議に必要なソフト・ハードを全て揃えた電子黒板としても使える防災DXツール。本部と現場をつなぎ、地図や資料をリアルタイムで共有できます。自治体での活用事例をもとに、効果的な活用方法をご紹介します。

株式会社クオリティア
「MudFix」は、標的型攻撃を模した訓練メールを職員の方々に送信することで、 標的型攻撃への対応力を身に着けていただくための予防訓練サービスです。