メリットIT資産とセキュリティの一元管理PCやモバイル端末、ネットワーク機器までを一括管理し、未登録PCの遮断やデバイス制限などの強力なセキュリティ機能で組織を保護します。情報漏洩の対策USBメモリ等のデバイス制限や操作ログの徹底管理により内部不正を抑止。最新のパッチ適用状況も一元管理し、外部攻撃による情報漏洩リスクを軽減します。クラウドとオンプレミスの両対応専用サーバーが不要な「SS1クラウド」なら、サーバー構築費用やメンテナンスの手間を削減できるので、インターネット接続できる教育機関様などにおすすめです。
特徴・強み必要な機能のみを導入可能SS1・SS1クラウドの【オプション機能】は自由にお選びいただけるため、必要ない機能に対して無駄なコストがかかりません。初期費用・ランニングコストを抑えて運用いただけます。もちろん、【オプション機能】は後から自由に追加可能。導入後の機能拡張も問題なくおこなっていただけます。Excel調の管理画面で一元管理SS1の管理画面は、直感的な「使いやすさ」と、柔軟な「自由さ」をテーマに設計されています。項目の並び替えやフィルタリングなど、日頃使い慣れたOfficeソフトのような感覚でスムーズに操作可能です。クラウド版でも親しみやすいユーザーインターフェースにより、初めての方でも迷わず快適なIT資産管理をスタートできます。※画像はSS1(オンプレ版)のものになりますIT資産設置状況も視覚的に分かりやすく管理・運用可能機器管理・ソフトウェア管理・更新プログラム管理など、IT資産管理に必要な機能を【基本機能】として取り揃えています。そのほか、各種ログ取得やデバイス制限管理、Microsoft365管理などは【オプション機能】でご用意。IT資産管理・セキュリティ対策・労務管理など、組織におけるさまざまな課題を幅広くカバーします。※画像はSS1(オンプレ版)のものになりますMicrosoft 365ユーザーのライセンス情報などをひと目で把握各ユーザーのライセンス割り当て状況や、Teams・OneDriveの利用実績まで詳細に可視化します。さらに監査ログの取得により、アップロード/ダウンロード、Teams通話履歴などのログを確認できます。ゲストユーザーの有無も含めた一元管理で、アカウントの適切な運用とセキュリティ強化を支援します。※画像はSS1(オンプレ版)のものになります