・1台6.4kWhで2〜3kWhクラス蓄電池2台分を集約。充電・点検・保管が1台分で完結
・半固体電池採用で発火リスクを低減。釘刺し試験・疑似熱暴走試験クリア済み
・工事不要・コンセントに繋ぐだけ。施設ごとの調整や設置工事が不要
・燃料不要・排気ガスなし・静音。体育館など屋内でも使用でき、発災直後から電源を確保
避難所用に発電機を備蓄しているものの、燃料保管の制約や始動の手間から、発災直後に活用できないケースが全国で報告されています。「SuperBase V」は、半固体電池を採用し発火リスクを抑えた大容量蓄電池です。1台6.4kWhの容量は、2〜3kWhクラスの蓄電池2台分に相当し、管理台数を半分に削減。電動アシスト車輪付きで1人でも搬送でき、工事不要で発災直後から使用可能です。すでに全国の法人企業・自治体・官公庁で500台以上が導入されています。
ダウンロード資料では、一般的な可搬型蓄電池との運用比較表や、交付金を活用した自治体の導入事例をご確認いただけます。
・1台6.4kWhで2〜3kWhクラス蓄電池2台分を集約。充電・点検・保管が1台分で完結
・半固体電池採用で発火リスクを低減。釘刺し試験・疑似熱暴走試験クリア済み
・工事不要・コンセントに繋ぐだけ。施設ごとの調整や設置工事が不要
・燃料不要・排気ガスなし・静音。体育館など屋内でも使用でき、発災直後から電源を確保
・安全認証:PSE取得済、UL2743/IEC 62619(TÜV Rheinland認証)。釘刺し試験・疑似熱暴走試験クリア
・長期運用:10年保証+国内サポート拠点(大阪)。ライフサイクル3,000回の長寿命設計
・太陽光充電:最大3,000W入力対応。既存の太陽光パネルをそのまま活用可能
・第三者評価:ジャパン・レジリエンス・アワード2024「優秀賞」受賞、iF Design Award 5年連続受賞
・避難所の発電機が実際に使えるか不安を感じている自治体 職員様
・蓄電池の台数が多く、充電・点検の管理負担に悩んでいる自治体 職員様
・少人数体制でも搬送・運用できる防災電源を探している自治体 職員様
・交付金を活用した蓄電池導入を検討中の自治体 職員様
ダウンロード資料では、「一般的な可搬型蓄電池との運用比較表」「交付金を活用した自治体導入事例」「1台でできること(スマホ充電台数・照明稼働時間等)」をご確認いただけます。
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