
日鉄ソリューションズ株式会社
脱炭素教育や探究学習の重要性が高まる一方、教職員の負担を抑えながら質の高い学びをどう実現するかが課題となっているケースがあります。「環境教育×プログラミング教育企画」は、環境教育とプログラミング学習を組み合わせ、既存カリキュラムの流れに沿って探究的な学びを導入しやすい教材です。地域のCO2排出量データを活用したシミュレーション学習を通じて、児童が脱炭素を身近な地域課題として捉え、自ら考え行動につなげる環境教育を支援します。

オムロン株式会社
「 短期集中予防サービス(C型)の利用者が伸び悩む 」「 従前相当サービス中心が続く 介護給付費の適正化を、何から進めればよいか 」――第10期介護保険事業計画の策定・運用期 、こうした課題への打ち手を検討される自治体が増えています。 事業全体の効果と費用対効果を左右するのは、フレイル・要支援者など軽度者の生活課題を的確に見極め合意形成できる 「入口の介護予防ケアマネジメント」の質* と、 それを支える 事業設計・人材・データのしくみ ――多くの自治体とともに向き合うなかでそう考えています。 ハレクルは、『 入口の介護予防ケアマネジメント 』を軸に、計画策定から現場運用、事業評価までを一気通貫で支援する統合型のサービス です。 ハレクルWith (工程分析・ICF分析を核とした介護予防ケアマネジメント支援システム)、 伴走支援 、 データ分析支援 専門職個別支援 の4つを、市町村・地域包括支援センターとともに一体的に組み合わせます。ICT・DXを単独のツールとしてではなく、自立支援に資する介護予防のしくみを動かす要素として組み合わせる――これがハレクルの設計思想です。 *令和6年度実証事業の自社調査では、ハレクルWithを活用された方 の97%が「ケアマネジメントの質の向上を実感」と 回答。実証にご参加いただいた自治体・現場のみなさまとともに積み上げてきた結果となります。

株式会社電話放送局
「DHK CANVAS」は、電話応対、架電、取り次ぎ業務の自動化を実現するAI自動音声応答サービスです。音声認識、自然言語処理、RAG(検索拡張生成)LLM(大規模言語モデル)を活用して、発信者の声、意図を理解し、24時間365日自動で対応が可能。導入により、コールセンター業務の半自動化・完全自動化を実現します。

株式会社トラストバンク
電子地域通貨プラットフォーム「chiica」は、自治体が発行する地域通貨を通じて、地域経済の活性化や行政サービスの効率化を支援するシステムです。住民、加盟店、自治体の三者にメリットを提供し、地域の課題解決と持続可能な発展を目指します。

株式会社ギフティ
デジタルギフトを活用し、自治体が抱える課題を解決するためのソリューションを提供します。キャンペーン、福利厚生、子育て支援、地域活性化など、さまざまな用途で利用可能です。住民が自由に選べるギフト形式を採用しており、配送コスト削減や事務負担の軽減を実現します。

株式会社NTTネクシア
山形県大蔵村では、コロナ禍での地域経済活性化と村民の活動再開を目指し、デジタル地域通貨「くらポ」を導入。さらに村営バスのキャッシュレス決済や健康増進イベントへのポイント付与などを連携させ、生活全般を支える基盤を構築しました。本資料では、システムの構築から加盟店開拓、高齢者支援までを一括サポートした導入プロセスと成果をご紹介します。

ウェルチ・アレン・ジャパン株式会社(ウェルチ・アレン・ジャパン(株)は日本におけるバクスターの一員です)
乳幼児から大人までの視機能上の問題を迅速かつ的確に検知することを目的に開発された、使いやすい携帯型スクリーナーです。

ヘルスケアテクノロジーズ株式会社
体調が悪くなり始めた時や、ちょっとした身体の不安がある時、医師・看護師・薬剤師の医療専門チー ムに気軽に相談できるヘルスケアアプリです。

フェリカポケットマーケティング株式会社
住民一人ひとりが「自らの健康は自らがつくる」という意識を持ち、 具体的な行動として踏み出すことを目的としたアプリです。

株式会社ニフコ
健康イベントや介護予防事業では、「毎年似た内容になってしまう」「測定だけで終わり、継続的な健康行動につながりにくい」といった課題があります。また、転倒予防やフレイル対策の重要性が高まる中、住民が健康状態を“自分ごと”として実感できる機会づくりに悩む自治体も少なくありません。「HAJICHECK(ハジチェック)」は、“足の握力”である足把持力を30秒で測定し、その場で年代・性別ごとの評価を可視化できる健康支援ツールです。ゲーム型トレーニングやランキング機能も搭載しており、未就学児から高齢者まで楽しみながら参加できるため、健康イベントの参加促進や健康意識向上に活用できます。さらに、測定データの蓄積・分析にも対応し、施策の効果検証にも役立ちます。

株式会社ジチタイワークス
SMS(ショートメッセージサービス)は、携帯電話番号が分かれば「ほぼ確実」にメッセージが届く、到達率99%以上の連絡手段です。 電話、Eメール、郵便物など、従来の連絡手段に替わる新たなツールとして注目されています。 「ジチタイSMS」は、自治体から住民へのSMS配信を高品質かつ簡単に実現し、業務の効率化を実現します。

株式会社リーバー
休日夜間の救急外来ひっ迫・小児科不足・医師会の輪番負担に悩む自治体向けに、 地域の医療機関と連携 した「オンライン1次救急」と、 24時間365日チャットで医師に相談できる 「いつでもドクター」を提供します。 診療報酬を地域の医療機関に還元する「地域医療温存型」の独自モデルで、 全国60以上の市町村に導入 実績があります。人口16万人のA市では救急外来の患者数を 前年同期比▲24.6%まで削減 した実績があります。 代表は 現役の開業医 (医療法人理事長・日本医師会所属)。医師会への説明・調整までリーバー社が伴走します。

日本テクトシステムズ株式会社
「ONSEI Pro」は、スマートフォンの質問に 「声」で回答するだけ で、 AIが 認知機能の状態を最短3分で分析・見える化 するセルフチェックツールです。 AMED(日本医療研究開発機構)の支援 を受け、 2つの医科大学との共同研究 により誕生した高度な音声解析AIを活用しています。 従来の検査のような心理的・時間的ハードルを下げ、住民が自宅や窓口で手軽に「脳の健康状態」を把握できる環境を提供するだけでなく、 自治体の窓口、地域包括支援センター、健康づくりイベントなど、場所を選ばず「認知機能の早期把握」の入口を作る ことが可能です。

エーテンラボ株式会社
「みんチャレ」は、地域住民がピアサポートを通じて健康目標を達成するためのアプリです。5人1組のチームで励まし合いながら、習慣化を促進し、健康寿命の延伸と社会的孤立の防止を目指します。

株式会社インターネットイニシアティブ
自治体と地域の多機関/多職種の連携によって、地域包括ケア/地域共生社会を実現し、また地域DXを推進します。「地域の介護/医療/福祉に携わる専門職」と「自治体」の情報共有をすすめ、「地域のくらしを支える」プラットフォームです。

カゴメ株式会社
健康施策に取り組んでいるものの、住民の行動変容が十分に見られず、事業効果の根拠提示や継続的な支援体制の構築にお悩みではありませんか。カゴメ健康サービスは、野菜摂取の必要性を理解・納得いただくセミナーでの意識づけから、「ベジチェック®」を活用した野菜摂取レベルの客観的な見える化、記録ツールの提供による継続フォローまでを一体的に提供します。住民一人ひとりの行動変容を後押しするとともに、長期測定データの提供により施策効果を“見える成果”として整理。説明・報告業務の負担軽減とともに、実効性の高い健康施策の推進に貢献します。

株式会社ベスプラ
「脳にいいアプリ」は、近年の脳科学が脳の健康維持にとても有効であるとする活動を楽しく行えるスマートフォンアプリです。このアプリで健康的な活動をすることや、自治体様の指定するイベントやボランティアなどを実施すると「健康ポイント」が貰えるなど、自由にポイントを付与する事ができます。このポイントは市内の店舗で使えるICTサービス一式を提供いたします。

サンドディー・アイ・ジー株式会社
「MEGURY」は、LINEを活用した市民参加型のまち歩きプログラムです。自治体が提供するコースに従って市民が地域のポイントを巡り、健康を促進しながら地域の魅力を再発見することができます。