
モバイルクリエイト株式会社
iMESHはNTTドコモのパケット通信網やWi-Fiを利用して通信を行う業務用IP無線です。全国で通話が可能で、従来の無線とはつながりにくかった山間部やビルの谷間、地下など不感地帯に強いのが特徴です。

プレイネクストラボ株式会社
【全国導入数150〜】スマート公共ラボはLINEやデジタル技術を活用して、自治体さまのリソースに合わせた自治体DXを伴走型サポートで実現するお手伝いをしています。

Kotozna株式会社
【109言語対応】外国人居住者が、自分のスマートフォンを使い、母国語で自治体からの情報をリアルタイムで受け取れるサービスです。

a2network株式会社
災害時や大規模通信障害では、「携帯がつながらない」「庁内システムへアクセスできない」といった状況が発生するケースがあります。防災DXやクラウド活用が進む中、通信インフラの停止は行政サービスや災害対応業務へ影響を及ぼす可能性があります。「スカイベリーpro®」は、3大キャリア回線を活用し、通信障害時に自動で別回線へ切り替える通信冗長化サービスです。平時の業務利用から災害時のバックアップまで、"いつもの備え"として活用できます。本資料では、過去の災害・通信障害事例をもとに、自治体に求められる通信BCP対策や通信冗長化の考え方をご確認いただけます。

株式会社アイ・オー・データ機器
「PlatCast」は、Wi-Fiや有線LAN環境がなくても、イベント会場や屋外などあらゆる場所で高品質な音声を多人数へリアルタイム配信できるサービスです。アプリのインストール不要、URLリンクを通じて簡単に聴取が可能で、展示会・博覧会・防災訓練・ツアーガイドなど幅広い場面で活用されています。

株式会社国際電気
「防災無線が聞こえない」といった課題や、警戒レベルなど見直される規則への適時対応について、日立国際電気オリジナル情報配信サービスによる課題解決を提供します。

transcosmos online communications株式会社
LINEを活用して住民から地域安全に関する通報を受け付けるソリューションや、防災・防犯メールをLINEでメッセージ配信する機能を提供し、安全安心で快適な地域づくりをサポートします。

株式会社コム・アンド・コム
災害による緊急事態の際に、自動安否確認で職員の安否を素早く確認し、業務連絡機能を使って指示を出すことで、事業の早期復旧に役立てることができます。

MONET Technologies株式会社
移動手段を持たない高齢者の増加や地域交通の担い手不足により、行政サービス拠点まで足を運ぶことが難しい住民が増えつつあります。MONET Technologiesの「行政MaaS」は、移動サービスを活用して行政機能を“住民のもとへ届ける”ことを目指す取り組みです。出張所を持たずに行政サービスを提供し、移動型窓口による行政サービスを提供を通じて、住民利便性の向上と職員負担の軽減を後押しします。 ●「行政MaaS」はMONET Technologies株式会社の登録商標です。

株式会社グッドライフ
自治会・町内会の連絡、回覧、行事調整、名簿管理といった、紙や口頭での複雑なやり取りをデジタル化するクラウドサービスです。管理者は、メール、LINE、SMS、そしてFAXの全4種類の連絡手段に対して、一括で作成・送信が出来る為、デジタル対応が難しい方にも確実に情報を届けられます。日常の回覧板やアンケートの収集、災害時の安否確認などにも活用できます。さらに、来年(2026年3月頃)には、自治体から地域団体への公式連絡にも対応予定です。

株式会社EVC
庁内研修や制度改正の説明会を、広告なし・セキュアな環境で効率的に運用できる動画配信ツールです。ライブ配信からアーカイブまでを一元管理でき、職員や関係機関の視聴ログも取得可能。移動や準備負担を減らしつつ、研修・制度周知の理解度を高め、全庁的なDX推進を支援します。

株式会社Bot Express
官公庁・自治体が運用するLINE公式アカウント上で、 24時間365日、役所の申請や手続きの提供が可能となる「スマホ市役所」。全国350以上の自治体が導入した自治体DXです。

株式会社J-WAVE i
音声伝達を特徴とし地域情報の完全伝達による防災対策と地域コミュニケーションの活性化を実現するためのスマートフォンアプリサービスです。 最適な機能群をパッケージングのうえ、貴自治体専用アプリとしてご提供いたします。

株式会社構造計画研究所
防災図上訓練の準備では、多様な被害想定や状況付与カードの作成に多大な時間と労力がかかるうえ、属人的な準備で担当職員に負担が集中することが少なくありません。構造計画研究所の「状況付与カード作成システム」は、生成AIと自治体データを活用し、ブラウザ操作だけでリアルな訓練シナリオと付与カードを自動生成。準備時間を削減しつつ、実効性の高い訓練運営を可能にします。

ナイスモバイル株式会社
災害対応時の情報共有の遅れは、初動対応や意思決定に大きな影響を及ぼします。MAXHUB「All in One Meeting Board」は、カメラ・マイク・スピーカー・Windows OSといった、会議に必要なソフト・ハードを全て揃えた電子黒板としても使える防災DXツール。本部と現場をつなぎ、地図や資料をリアルタイムで共有できます。自治体での活用事例をもとに、効果的な活用方法をご紹介します。

あっとクリエーション株式会社
「カンタンマップ」は、kintone上で動作する、自治体の地図管理業務をDXするクラウドベースの地図システムです。ノーコードで、専門知識がなくても簡単に操作できるのが特長です。業務内容に合わせてカスタマイズができるので、職員の業務サポートツールとして、また地域住民への情報発信ツールとして、幅広い分野でご活用いただけます。