トヨタ・コニック・プロ株式会社

rakumo 株式会社
自治体グループウェアのクラウド移行では、三層分離やLGWANなどのネットワーク環境、庁内独自の申請・承認ルール、職員が使いやすい操作性など、事前に整理すべき論点があります。初期段階で全体像を把握できていない場合、移行後も紙やExcel運用が残り、現場に定着しにくくなるケースがあります。本資料では、Google Workspace / Microsoft 365 を前提に、自治体グループウェア移行の進め方や実践ステップ、運用課題への対応方法、「rakumo(ラクモ)」を活用した業務効率化のポイントを確認できます。

株式会社ネオジャパン
クラウド・オンプレミス両対応の国産Webグループウェア。1,250以上の自治体・公的機関にて導入、また、3分の1以上(19)の都道府県庁に導入されています。スケジュール管理、脱Excel、ペーパーレスなど自治体の課題をオールインワンで解決します。

株式会社PFU
申請書や調査票、各種届出書類などを扱うデータ入力業務では、転記作業や確認作業に多くの工数を要するケースがあります。また、紙帳票を起点とした業務フローが残ることで、業務の標準化やデータ活用の推進が難しくなる場合もあります。「DynaEye 11 Entry AI-OCR」は、手書き文字や活字など帳票に記載された情報を高精度にデータ化し、入力業務の効率化を支援するAI-OCRソフトウェアです。確認・修正作業を効率化する機能や、既存システムと連携しやすいデータ出力機能により、職員負担の軽減と庁内DXの推進を後押しします。
株式会社AmbiRise
紙の請求書の転記や伝票起票、会計審査は、多くの自治体で職員負担の大きい業務です。請求件数の増加に伴い入力・確認作業も増え、転記ミスや差し戻し対応のほか、学校や出先機関を含めた運用管理が課題となるケースもあります。「Haratte(ハラッテ)」は、事業者による請求書の電子発行と、自治体側での伝票起票の効率化を実現する電子請求サービスで、既存の財務会計システムを大きく変更することなく、請求書の電子化から伝票起票までを効率化し、支出事務のDX推進を支援します。

株式会社グランフェアズ
「Pivot-Form」は、自治体業務におけるデジタル化をサポートするフォーム管理システムです。ノーコードで直感的にフォームを作成でき、複数の部署や目的に合わせて自由にカスタマイズ可能。ユーザー数やフォーム数に制限がないため、業務規模に応じた柔軟な運用が可能です。また、高度なセキュリティ対策を備え、安心してご利用いただけます。

アステリア株式会社
庁内システムやクラウド活用が広がる一方で、連携方式のばらつきや個別対応の積み重ねにより、データの分断や多重入力、Excelによる暫定運用など、情報システム担当の基盤整備の負担は増大しています。ASTERIA Warp(アステリア ワープ)は、プログラミング不要で基幹系からクラウドまでを統一的に連携でき、属人化やベンダー依存を抑えたデータ基盤を整備できます。庁内の横串連携を強化し、安定運用と業務効率化を両立します。

オムロン株式会社
penguは、“世界一かんたん”で“習得ハードルが低い”ことを目指してオムロンが開発したRPAツールです。自治体職員様が専門知識なしで現場業務を自動化できるよう、マンツーマンの育成プログラムも用意。業務効率化・人材育成・コスト削減を同時に実現します。

株式会社オークファン
専門知識がなくても直感的に使用できる国内純正RPA「オークファンロボ」です。業務効率化を通して働き方改革をサポートします。

サイバーソリューションズ株式会社
CyberMail-CDR/CyberSanitizerは、自治体向けのメール・添付ファイル無害化システムです。 総務省「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に準拠し、LGWAN環境における安全なメール運用を実現します。 アルファモデル・ベータモデルどちらでもご活用いただけます。